2016年01月29日

swiftで関数の引数に関数を渡す

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swiftのNSURLSessionでcompletionHandlerにコールバック関数を渡す
の続編。

swiftになってjavascriptっぽい形になったので
functionも簡単に渡せるのでそのやり方

以下、swift

コードは簡単。
こんな感じで書ける。
型を定義してfunction受け取って
さらにそれをコールバックに入れる。

func startRequest(url:String,
closure:(data: NSData?, response: NSURLResponse?, error: NSError?) -> Void)){
//hogehoge
let task = session.dataTaskWithRequest(req, completionHandler:closure)
}
func completeRequest (data: NSData?, response: NSURLResponse?,
error: NSError?) {
}
//上を定義して以下で呼び出せばうまく動く
startRequest("http://~", closure:completeRequest)


これでうまくいきそうです。
swift慣れればうまく動かせるかも
続く
タグ:awift
posted by マスタカ at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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