2016年05月15日

FuelPHPのmigrationで作ったDBを手動で削除した場合の対応

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FuelPHPの開発中にmigrationがバグって
php oil r migrate
しても
php oil r migrate:down
しても動かないような
にっちもさっちも行かなくなった場合の方法

・DBを手動削除
めんどくさいから
drop tableして作り直す


・設定ファイルを動かす
migrationテーブル消せば
初期状態になるかと思いきや
設定ファイルもいじる必要があるとのこと。
開発環境ならここ
fuel/app/config/development/migrations.php


これでうまくいきました。
FuelPHPとの戦いはまだまだ続く
タグ:FuelPHP PHP
posted by マスタカ at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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