2018年04月01日

KotlinでJavaのprotectedのゲッターの実装方法

Kotlinスタートブック -新しいAndroidプログラミング

新品価格
¥3,780から
(2018/4/1 11:07時点)



JavaのコードをKotlinにconvertしたら
かなりビビったコードに変換されたので書いてみる

・Java

private boolean a = false;
protected getA() {
return a;
}



・Kotlin

protected var a: Boolean = false
private set


継承先で変数を使いたいけど
継承先で変数を変更しないときに使うよね。

これがKotlinだと変数のセッターをprivateにして
変数はprotectedにするらしい
https://dogwood008.github.io/kotlin-web-site-ja/docs/reference/properties.html


(´・ェ・)Kotlin慣れるの時間かかりそうなやなぁ
タグ:Kotlin
posted by マスタカ at 11:10 | Comment(0) | プログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。